内覧会・勉強会 EVENTS

オープンハウス


注文住宅をお考えの方の『住宅見学・相談会』


内覧会イベント

2024年6月8日(土)・9日(日)・22日(土)・23日(日) 10:30〜16:30

大田区仲六郷周辺にて

大田区・世田谷区・目黒区・品川区・川崎市あたりで、建て替えや、注文住宅をお考えの方への見学会となっております。この見学会を活用して、家族が安全で健康になる住まいづくりにお役立てください。経験豊富なスタッフがサポートします。ご契約を前提とした内容ではありませんので、安心してご予約ください。場所は、大田区エリアを予定しています。詳細はご予約後にご案内します。参加人数に制限がございますのでお早めにお申し込み下さい。お客様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

住宅見学会チラシPDF ダウンロード

大震災に備える耐震を超える制震仕様の家づくり

改めて能登半島の震災から家の安全性を考える。2世帯住宅・3階建て住宅建替えをお考えの方へ

改めまして能登半島震災において大切なご家族を亡くされてしまった皆さまに深く御悔み申し上げます。そして、今も大変な生活を強いられている皆さまの一日も早い復興を改めまして祈念申し上げます。

弊社では、住まいづくり計画で一番大切なことは『建物の安全性』であると位置づけ、古くて危険な家を安全な家にすることを目的にこの地域で建替え事業を始めました。それは、耐震を超える制震住宅であり、掛けるコストは抑えながらも制震性能も高い木造部大地震三十年保証の制震を標準装備にして供給し続けております。

阪神淡路の際も、今回の能登半島の震災も、建物が凶器に変わり家族の安全に大きな影響を与えてしまいました。我が国は世界でも有数の地震大国であり、家を計画する際は建物の安全性は欠かせません。最も重要視するべき点ではないでしょうか?

弊社のご提案する家は、地震対策と併せ、環境にも家計にも優しい基本性能の高い家です。住宅の省エネ性能を高め、光熱費を大きく削減するエコ仕様も標準仕様としております。

そして、永く暮らす家は飽きのこないシンプルでキレイなデザインの家でありたい。広く感じる明るい家でありたい。家族動線を考え尽くした機能性の高い家でありたい。その様なご要望に応える設計住宅をご提案しております。実際の家に入ると、まるでその家の家族の動きや温かみを感じる様な家です。助成金なども併せてご提案して、少しでもお得な計画を進められる様にご提案しております。

弊社の行う見学会は、それを確認して頂く場であり、この地域で建て、これから実際に暮らす等身大の家です。これからの住まいづくりのご計画にお役立て頂ける様に準備しておりますので、今後の良き参考にされてください。

また、ご自宅に居ながらのウェブ見学会も行っておりますのでお気軽にお問合せの上、お申込みください。

ご自宅から家の相談ができる『オンライン相談会』


ZOOM相談

2024年6月1日〜6月23日

ZOOM等にて

お家にいながら、お家のオンライン相談!スマホ・タブレット・パソコンを使って、ご自宅からお気軽にマイホームの計画をご相談ください。お電話やメールと違い、お顔が見えるだけでなく、同じ画面で映像や資料を見ながら具体的にお話しいただけます。事前のアプリのご用意は必要ありません。たったの30分もあれば、将来の子供のこと、老後のことなど、今すぐ具体例を挙げて丁寧にご説明いたします。

2000万円台から建てられる『二世帯・狭小住宅相談会』


2024年6月1日(土)・2日(日)・15日(土)・16日(日) 10:00〜 13:00〜 16:00〜

大田区西糀谷4-31-16 ビーソシアル3F

大田区・世田谷区・目黒区・品川区・川崎市あたりでは、敷地はあまり広くない上に、場所によっては地盤が悪いことも多く、予算内で本当に満足できる二世帯住宅を建築することは容易ではありません。5年10年先を見据えて、家族がしあわせに暮らせるためには「住まいの性能」も「住みやすさの工夫」も重要です。

ゆっくり相談したい、詳しい話をしっかり聞いてみたいという方のために、完全予約制で開催しています。お待たせせずにご案内させて頂きます。しつこい営業等ございませんので、お気軽にお越しください。店内にはお子様が楽しめるスペースをもうけております。お子様連れにのお客様にも安心してご来店出来ます。

自己資金 0 円、狭小地の建て替えでも OK!
2000万円台から建てられる !
二世帯住宅相談会

マイホームを購入するとき、思い描くのは新しい住まいでの幸せな暮らし。けれど、どれだけ理想的な土地で素晴らしいお家を建てる事ができたとしても、返済で苦しくなってしまうと、将来的には全てがダメになってしまいます。予算内におさめた家づくりを計画しようとしていたのに、

気づけば予算をオーバーしていた...

住宅ローンの返済で家計がカツカツ...

やっと手にに入れたマイホームを手放さないと...

予算オーバーを防ぐための進め方がある!

〜失敗する人は根本的な進め方が間違っている〜

お家づくりには正しい進め方があります。この順番を間違えない事が失敗しない為の第一歩です!二世帯住宅を計画する場合には、親世帯と子世帯とで色々な事について話し合う事が大切です。資金の事、生活時間の確認、税金などの負担、生活スタイル、価値観など、お互いに遠慮してしまい、建築前にあやふやにしておいた事は後になって問題になるかもしれません。

この勉強会では、失敗を避けて楽しく家づくりができる「賢い家づくりの進め方」「納得できる家づくりのコツ」さらに、最も重要な家づくりに関わる失敗しないお金の話、資金計画について詳しくお伝え致します。

こんなお悩みをお持ちの方、ぜひお越しください!

■二世帯同居を考えているけど、誰に相談したらいいかわからない
■限られた敷地で、自分たちの希望通りの家が建つのか相談したい
■共有空間を快適に使える工夫が知りたい
■住宅ローンについて知りたい
■予算内で安心した家づくりがしたい
■二世帯住宅の場合の費用はどのくらい?

※しつこい営業はございませんので安心してお越しください。

A4版案内ダウンロード

『住まいづくりと適合補助金活用セミナー』事前予約制


2024年4月20日(土)10:30〜12:00

大田区西糀谷4-31-16 ビーソシアル3F

住宅価格高騰時代に備える
住宅計画に対応できる
今年度の補助金情報公開セミナーのご案内

住宅価格、材料価格、燃料価格高騰時代・・・ 世界中で起こる戦争、紛争、異常気象、この様な時代が来ることを誰が想定したでしょうか? 物価は高騰し、生活コストは増すばかり。それに見合う賃金上昇は追いついている状況とは言えません。

しかし、建物の老朽化や家族構成の変化などに応じて、家を建て替えるなど、必要に応じて計画を進めなければならない事もあるかと思われます。そうした場合、コストパフォーマンスの高い家づくりが求められます。イニシアルコストを抑えて安く建てたとしても、基本性能が低く、暑くて寒い家であれば、光熱費も掛り、結果ランニングコストが高くなってしまってはいけません。

基本性能が高い家をお得に建てる事が求められているのではないでしょうか。

こうした時代であるからこそ、情報は重要です。提案されるかされないかで、得する金額・損する金額も異なります。少しでも安くいい家を建てる上では、補助金などの活用は欠かせません。様々な補助金を活用することがとても有効な時代です。そして、その前に『今年はどの様な補助金、助成金があるのか?』国、東京都、区や市という段階に応じた情報を収集することが重要です。

昨年も同様のセミナーを実施して、住まいづくり計画を検討されているお客様にお役立て頂き、実際に補助金、助成金を活用した住まいの計画を実施されていました。お役立て頂けたことを嬉しく感じております。皆さまのご計画の場合、どの様な補助金があるのか? リフォームや建替えの場合などに使えるものはないか? どの様な条件か?

昨年もお伝えしましたが、住宅性能を高める上で、補助金や助成金が伴いますので、それぞれの住宅会社でどれ位の住宅基本性能が保持されているかで、金額に差が生じてきます。

その為、家を計画されるお客様は、それぞれの住宅会社、住宅メーカーで比較検討することが求められます。ここまでお伝えしてきましたが、環境性能を高めランニングコストを抑える、ということが全体としての取り組みと言えます。ここで、改めまして以下の内容をご確認ください。

★東京都は、予算がある為、それなりの優遇制度が実施される傾向がある。
★大田区独自の予算組もある。
★イニシアルコストを補助して、ランニングで更に抑える。

それに対して、以下の一面もあります。

★設計・施工費用が掛かる。(ランニングコストで回収する)
★補助額は、内容と期間が限定される。(何が計画に合うかについて調査する必要がある)

今までの傾向を振り返りますと、補助金の出始めは予算額をしっかりと確保してきますが、年を追うごとに出なくなるなど、額が減少しがちです。そうした意味から考えると、現在は、まだ期待できる時期と言えます。

世界的な物価高の上昇は、まだ続くと考えていく場合、住宅計画を具体化する上では何が得に繋がるのかについて情報収集を進めていくことは重要と言えます。建築の材料価格も高騰しており、今後、そうした影響は続くと見られるからです。

多くの補助金が、実際に建てる家にどう適合されるのだろう? と疑問に思われた方も多いと思われます。そうしたお悩みの方に、セミナーを開催させて頂きますので、宜しければ、ご活用ください。参加をご希望の場合は、必要事項をご記入の上、FAX、メール等にてお申込みください。本相談会に参加されることで、今までぼんやりしていた住まいづくり計画の方向性が一歩前進して参りますので、宜しければ、今後のご計画にお役立てください。