障害者グループホーム建設 GROUPHOME

ビーテックの社会貢献事業

みなさん、こんにちは。株式会社ビーテックの樋口と申します。

弊社では、障害をお持ちの方に向けたトータルな支援を行っております。

障害を抱えた方に対して、一人でも多くの方が、税金のお世話になるだけでなく、税金を支払える様になってほしい、という理念のもと、子供の頃から就労を目指す療育・教育事業を行っております。

更に、企業就労・定着することが出来る様に、企業と連携し、就労・定着支援事業も行っております。企業との連携も強化し、受け入れ幅の拡充と併せ、企業へのサポート体制も構築中です。

同時に、自立・就労支援の住まいの場であるグループホーム運営事業も行っております。

障害の重さにもよりますが、障害者が税金のお世話になり続けると、一人当たり2億~10億円の税金が必要?とさえ言われております。現在、引きこもりや発達障害その他、障害者人口は増え続け、大きな社会問題となっております。

そのような方々も、自らを再生したい、と思われている方も多く存在します。しかし、貧困や虐待、周りの不理解、その他様々な環境要因による影響で、自身では思う様な道に進めず困っている方が多く存在するのです。

私たちは民間の力を活かして、今までにない支援を行い、日々人材育成を行っております。私たちの強みは、障害者の皆様に向けた具体的な指導力を持っているという事。困っていて努力をする人たちに対して、教育・療育時期〜就労〜生涯の住まいの場まで、トータルで支え、道づくりのお手伝いをさせて頂いています。

土地や建物の協力をして下さる地主様やオーナー様を募集しています。私たちと一緒に価値ある事業を行いませんか?

投資用 グループホームご紹介致します! ②

こんにちは。
ユリです。

土地+建物セットでの障害者グループホームのご紹介です。
反響も多かった為に、第二弾としてご案内できればと思います。



所在地:   横浜市保土ヶ谷区(相鉄線 西谷駅9分)
土地面積: 50坪程度
建物面積: 延べ床40坪程度
総額:   56,000,000円
想定利回り:7.5%
月家賃収入:350,000円


その他、土地探しからのご提案も承ります。

賃貸経営の現状とは?

こんにちは。
開発担当ユリです。

アパートなど賃貸経営をされている or 今後検討されているオーナー様にとって、
不安材料のひとつである、賃料収入の安定性について。

新築から数年は満室でも築年数が経つにつれ、アパートとしての魅力度は減少し、
また近隣に競合アパートも続々建築していき、
5年経過後から空室が出始めるアパートも少なくありません。

賃料収入の維持のため今やリノベーションや修繕を定期に行い、
空室リスクを回避する考え方が一般的になってきた事も事実です。
一方では木造30年で建て替えを検討しているオーナー様もおられる様で、
多額のローンを組まなければいけない事は疎か、
スクラップ&ビルドを繰り返していては国の施策である
「良質な建物を建て、ストックしてゆく」
考え方に即しません。

そもそも現代の建物は高寿命化が進み、
木造住宅でも修繕をすれば、60年以上
構造躯体は、何ら問題無く持ちます。

我々のご提案する「障害者グループホーム」は
一人一人の入居者の方が生涯に渡り暮らす事を目的とした建物ですので、
リノベーションはせず、安全・快適に暮らす事の出来るよう必要最低限の修繕のみを行いますので、
オーナー様の修繕負担も当然最小限となります。

つまり、外観美化やトレンドなどに左右される事無く、
安定収入が期待できるところにあります。