寒い冬、エアコンの空間で加湿器なしでも大丈夫!!

  • 投稿日:2016年 1月16日
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私が暮らす空間、過ごす空間は、全て 『しあわせ塗り壁』 の空間であることは

勿論の事・・・・


冬場の寒い時期、

家の中では、エアコンを使用しております。


加湿器を一切使用することなく、

エアコンだけでも湿度は、40%を超えております。


湿度が、30%を下回ると風邪やインフルエンザ菌が発生します。

しかし、この塗り壁の空間では、風邪やインフルエンザ菌などが

発生出来ない環境を作り出しているのです。



本物の木よりも調湿作用が高いことから

静電気も起きない為、埃も発生しない環境にもなります。


夏場は、黒カビ菌の発生も抑えます。



住まいづくりで湿度環境が大切なことは

ある程度は、理解されていたとしても、実際にエアコンのみの空間で

加湿器も全く使わずに湿度が、40%を超えてキープしている状態

は、本当にスゴイことなのです。






風邪・インフルエンザ菌を発生させない家づくりとは?

  • 投稿日:2015年 12月22日
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みなさんこんにちは。
住まいの環境要因と健康とは、密接なつながりがあります。
今回は、その話題をひとつ・・・・


風邪やインフルエンザなどの発生と湿度とは、密接な関係性があります。

どういうことかと言いますと、

湿度が低湿な時、要するに、冬場の寒くて乾燥時期では

湿度が、30%を前後になってきます。

すると、低湿な環境では、インフルエンザ菌やその他の

病原菌が発生しやすくなるのです。

そういう理由で、冬場には、様々な病気が発生しやすくなるのです。

ですので、住まいづくりで大切な事は、

しっかりと調湿作用を整えることが大切なのです。

それだけで、相当な病気予防になるのです。


そうしたことから内装に採用する材料が、極めて大切になります。
そうした理由から、ミネラルと酵素の化石『しあわせ塗り壁』などが
非常に高い効果を発揮するのです。


http://shiawase-nurikabe.com/


商材は、良い物と今ひとつのものとそれぞれです。

その判断基準が、化学物質含有量となるのです。
『しあわせ塗り壁』の純度は、本当にスゴイのです。








医療大国になってしまった日本

  • 投稿日:2015年 8月 4日
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みなさん、こんにちは。
医療大国になってしまった日本・・・・

病気と薬と共に、長く生きる国、日本・・・・



私たちは、何故、その様な状態になってしまったのか??


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ここには、保険医療制度という利権構造の問題があります。
例えば、癌を早期に発見する 腫瘍抗原検査という血液検査があります。


こうした検査を行うことで、10年以上前に、細胞レベルから
癌細胞を発見できるのですが、残念ながら、一般の病院では、
行ってくれません。



そして、多くの方は、この事実さえ知りません。


一体、何故でしょうか??



これには、ある理由があるのです。
その理由とは・・・・



この検査が、保険対象でないことが大きな理由なのです。




しかし、世の中には、予防医学を全面的に推進する
素晴らしいお医者さんも居られます。



では、何処で、巡り合うことが出来るのでしょうか???




詳しくは、次回、お伝えしますね。

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